一応とっておきたい『説明書・保証書』の収納

息子が生まれて6ヶ月。小さな小さな赤ちゃんでも、インテリア作りにおいて人が1人増えるインパクトはとても大きいことを日々実感しています。
この6ヶ月で、大物だけでもベビーカーや抱っこ紐、バウンサーなどなどモノが増えました。それと共に増えるのが『説明書・保証書』関係。いつも使うものじゃないけど、何かあったときのために一応とっておきたい『説明書・保証書』。
つい後回しにしていたけど、休日の昼下がり子供がお昼寝をしたタイミングを見計らって、ついに整理を実施しました!

 

①まず、整理したい説明書達をすべて並べる▼

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②商品毎に説明書や保証書、付属品などがバラバラにならないように、封筒や袋に入れて表にラベリング。説明書と保証書が1つにまとまっているものは、とりあえずクリアファイルにひとまとめ(写真一番右)▼f:id:miho-lifestyle7:20200518074537j:image

③保証期限が切れているものやもう要らない説明書などは処分。


④日本で購入したものとイギリスで購入したもので別々の袋に入れてラベリング。フォートナム&メイソンの袋で少し気分をあげて▼

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以上4ステップ!このまま、引出しにしまいました。

 

日本に住んでいれば、100円ショップや3coinsなんかで安くて質の良いファイルを手に入れて収納したいところなのだけど…
イギリスではなかなかそうもいかないので、家にあるものをフル活用しました。このご時世で、外にも出にくい今、家にあるものを活用するのも1つの手かもしれません。
また、最後の袋への仕分けは、わが家の場合は帰国時のことを意識して『日本で購入したものvsイギリスで購入したもの』で分けましたが、自分が便利だと思う方法をオススメします。例えば『電化製品vs家具』とか『パパのものvsママのものvs子供のもの』のように。

 

これだけで、引出しの中はもちろん、何より私の気持ちもだいぶ気楽になりました。やらなきゃ~って思っていたこともあるけど、ここまで仕分けておけば、次回からは商品毎にラベリングをして袋に入れるだけ済みます。嬉しい😂

 

整理収納をする際の大切なポイントに、『モノの全体量を把握する』があります。量がわからないと、収納のスペースも決められないのです。私も初めに行った、一旦整理したいのモノを全部だしてみることをオススメします。

 

#おうち時間

 

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